平成20年4月から75歳以上の方の医療制度が変わりました。
老人保健制度にかわり、新たに「後期高齢者医療制度」が始まりました。
老人医療費を中心に医療費が増大する中、現役世代と高齢者世代の負担を明確化し、公平で分かりやすい制度とするために、75歳以上の高齢者を対象とした後期高齢者医療制度が創設されることとなりました。
この後期高齢者医療制度の事務と財政運営を市町村と広域連合が連携して行います。
- 新年度の保険料率が決定しました。(H22.3.9)
- 後期高齢者医療懇談会を開催しました。(H22.2.3)
- 後期高齢者医療懇談会開催のお知らせ(H22.1.27)
- 広域連合長選挙結果についてのお知らせ(H21.12.24)
- 広域連合長選挙についてのお知らせ(H21.12.10)
- 「広域連合」のページを更新しました。(H22.3.9)
- 「例規集」のページを更新しました。(H22.3.3)
- 「広域連合議会」のページを更新しました。(H22.3.3)
- 「広域連合議会」のページを更新しました。(H22.2.17)
- 「広域連合」のページを更新しました。(H22.2.15)
- 「広域連合議会」のページを更新しました。(H22.2.15)
- 「広域連合」のページを更新しました。(H22.2.3)
- 「広域連合議会」のページを更新しました。(H22.2.3)
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